いろいろのものを書きつけるところ。
17世紀フランスの独奏クラヴサン音楽を演奏する上で並行して実践や学習をしたほうがよいものはどれか。
1. 通奏低音
2. 教会旋法
3. ディミニューション
4. 対位法
5. 計量記譜法
6. ルネサンス・バロック舞踏
7. リュートやガンバなどの弦楽器
8. 今更ながらピアノを習う
9. 余計なことやらずにひたすらクラヴサンを弾く
ダングルベールの組曲ト長調のシャコンヌ・ロンドー、添付楽譜の最後の小節のバス声部に2分音符がある。 バス声部は第五線がファになるのでこの2分音符はシになる。 その音符にシャープが書かれている。 シを半音上げるとドになるが、そうすると直前の音と同じになってしまう。 実際に弾いてみる...
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